状態ほぼ新品中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。 参考として下さいませ。 中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。 )エレメンタル・ミュージックからチェット・ベイカーのライヴ作品が登場!ラジオ・フランスが録音したパリでの貴重な2ヶ所でのコンサート1983年、84年の音源をCD2枚に収録した注目盤!★エレメンタル・ミュージックからチェット・ベイカーのパリでの 2ヶ所のコンサートを収録した作品が登場!★ジャズシーンを代表するトランペッター、チェット・ベイカー。 音源は ORTF(ラジオ・フランス)によるステレオ録音で、ラ・エスプラナード・ド・ラ・ドゥ・ファンス(1983年 7月17日)、1984年 2月7日(ル・プチ・オポルトゥン)の両日のライヴの模様が収録されている。 両コンサートとも 1977 年からベイカーが亡くなるまで、ベイカーのコンボに定期的に参加していた名ピアニスト、ミシェル・グレイエの見事な演奏が特徴的です。 ★ 2枚組のCDは豪華なパッケージ収められ、ブックレットには「カインド・オブ・ブルーの真実」等の著書で有名なジャーナリストで作家のアシュリー・カーン、ジャーナリストのフランク・ベルジュロ等のエッセイ、フランスの写真家クリスチャン・ローズ等による貴重な写真、そしてチェット・ベイカーのサイドメンとして長く活動したベーシストのリカルド・デルフラとドミニク・ルメール、また、チェット・ベイカー元サイドメン、リッチー・バイラーク(p)のインタビュー等も収録されています。 ケヴィン・グレイによるリマスタリング。 コンサートホールの自然なリバーブが感じられる高音質(ステレオ録音)にも注目です。 メンバー:CD 1, 1-4:Chet Baker (trumpet and vocals), Michel Graillier (piano), Dominique Lemerle(bass)Recorded at Esplanade de La D fense (July 17, 1983)CD 1, 5-6 & CD 2:Chet Baker (trumpet and vocals), Michel Graillier (piano), Riccardo Del Fra (bass)Recorded at Le Petit Opportun (February 7, 1984)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.There Will Never Be AnotherYou/2.Easy Living/3.But Not for Me/4.Stella by Starlight/5.Funk in Deep Freeze/6.Just FriendsDisc21.Arbor Way/2.Strollin'/3.Margerine/4.Lament/5.Walkin'
状態ほぼ新品中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。 参考として下さいませ。 中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。 )エレメンタル・ミュージックからチェット・ベイカーのライヴ作品が登場!ラジオ・フランスが録音したパリでの貴重な2ヶ所でのコンサート1983年、84年の音源をCD2枚に収録した注目盤!★エレメンタル・ミュージックからチェット・ベイカーのパリでの 2ヶ所のコンサートを収録した作品が登場!★ジャズシーンを代表するトランペッター、チェット・ベイカー。 音源は ORTF(ラジオ・フランス)によるステレオ録音で、ラ・エスプラナード・ド・ラ・ドゥ・ファンス(1983年 7月17日)、1984年 2月7日(ル・プチ・オポルトゥン)の両日のライヴの模様が収録されている。 両コンサートとも 1977 年からベイカーが亡くなるまで、ベイカーのコンボに定期的に参加していた名ピアニスト、ミシェル・グレイエの見事な演奏が特徴的です。 ★ 2枚組のCDは豪華なパッケージ収められ、ブックレットには「カインド・オブ・ブルーの真実」等の著書で有名なジャーナリストで作家のアシュリー・カーン、ジャーナリストのフランク・ベルジュロ等のエッセイ、フランスの写真家クリスチャン・ローズ等による貴重な写真、そしてチェット・ベイカーのサイドメンとして長く活動したベーシストのリカルド・デルフラとドミニク・ルメール、また、チェット・ベイカー元サイドメン、リッチー・バイラーク(p)のインタビュー等も収録されています。 ケヴィン・グレイによるリマスタリング。 コンサートホールの自然なリバーブが感じられる高音質(ステレオ録音)にも注目です。 メンバー:CD 1, 1-4:Chet Baker (trumpet and vocals), Michel Graillier (piano), Dominique Lemerle(bass)Recorded at Esplanade de La D fense (July 17, 1983)CD 1, 5-6 & CD 2:Chet Baker (trumpet and vocals), Michel Graillier (piano), Riccardo Del Fra (bass)Recorded at Le Petit Opportun (February 7, 1984)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.There Will Never Be AnotherYou/2.Easy Living/3.But Not for Me/4.Stella by Starlight/5.Funk in Deep Freeze/6.Just FriendsDisc21.Arbor Way/2.Strollin'/3.Margerine/4.Lament/5.Walkin'
状態ほぼ新品中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。 参考として下さいませ。 中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。 )レゾナンスレコードからビル・エヴァンス・トリオの1973年ブエノスアイレスでのライヴ録音が遂に正式盤として登場!エディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル(ds)が参加!★レゾナンスレコードからビル・エヴァンス・トリオのアルゼンチンでの貴重な演奏を捉えたライヴ音源が2作登場!★1973年6月24日、ブエノスアイレス、テアトロ・グラン・レックスでのコンサートの模様を収録。 海賊盤として出回ったこともあったが、本作はビル・エヴァンス・エステートの協力のもと発表された初の公式作品である。 ビル・エヴァンス(p)、エディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル(ds)のトリオの演奏で、当日のライヴのオリジナル・テープ・リール(放送音源)からリマスターされた。 ★1973年というと、この3人が初来日を果たし、日本全国11箇所を演奏旅行した年でもある。 東京郵便貯金会館でのライヴが発売されている。 このアルバムの収録曲もエヴァンスが好んで演奏した曲のオンパレード。 ライヴならではの躍動感が感じられる「My Romance」でのエディ・ゴメスのアルコソロやマーティ・モレルのドラムソロもたっぷりとフィーチャーされていて全曲での聴きどころが満載である。 もちろんエヴァンスのプレイも絶好調である。 ★ブックレットには実際のコンサートからの貴重な写真やアメリカの作家/ジャーナリスト、マーク・マイヤーズとアルゼンチンの作家クラウディオ・パリジによるエッセイ、さらに、エディ・ゴメスとマーティ・モレル、ピアニストのリッチー・バイラーク等の最新のインタビューも等も収録されています。 ★音源はモノラル録音であるが、オリジナルマスター・テープからのリマスターで、三人の分厚く臨場感のあるサウンドが見事に捉えられている。 尚、1979年にマーク・ジョンソン(b)、ジョー・ラバーバラ(ds)を率いて同地を訪れたアルバム『 Inner Spirit: The 1979 Concert at the Teatro General San Martin, Buenos Aires』のCDも同時発売、両アルバムの聴き比べも楽しい。 メンバー:Bill Evans (piano), Eddie Gomez (bass), Marty Morell (drums)Recorded live at the Teatro Gran Rex in Buenos Aires, Argentina on June 24, 1973.(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Re: Person I Knew/2.Emily/3.Who Can I Turn To?/4.The Two Lonely People/5.What Are You Doing the Rest of Your Life/6.My RomanceDisc21.Morning Glory/2.Up with The Lark/3.Twelve Tone Tune (T.T.T.)/4.Esta Tarde vi Llover/5.Beautiful Love/6.Waltz for Debby/7.My Foolish Heart
状態ほぼ新品中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。 参考として下さいませ。 中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。 )レゾナンスレコードからビル・エヴァンス・トリオの1973年ブエノスアイレスでのライヴ録音が遂に正式盤として登場!エディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル(ds)が参加!★レゾナンスレコードからビル・エヴァンス・トリオのアルゼンチンでの貴重な演奏を捉えたライヴ音源が2作登場!★1973年6月24日、ブエノスアイレス、テアトロ・グラン・レックスでのコンサートの模様を収録。 海賊盤として出回ったこともあったが、本作はビル・エヴァンス・エステートの協力のもと発表された初の公式作品である。 ビル・エヴァンス(p)、エディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル(ds)のトリオの演奏で、当日のライヴのオリジナル・テープ・リール(放送音源)からリマスターされた。 ★1973年というと、この3人が初来日を果たし、日本全国11箇所を演奏旅行した年でもある。 東京郵便貯金会館でのライヴが発売されている。 このアルバムの収録曲もエヴァンスが好んで演奏した曲のオンパレード。 ライヴならではの躍動感が感じられる「My Romance」でのエディ・ゴメスのアルコソロやマーティ・モレルのドラムソロもたっぷりとフィーチャーされていて全曲での聴きどころが満載である。 もちろんエヴァンスのプレイも絶好調である。 ★ブックレットには実際のコンサートからの貴重な写真やアメリカの作家/ジャーナリスト、マーク・マイヤーズとアルゼンチンの作家クラウディオ・パリジによるエッセイ、さらに、エディ・ゴメスとマーティ・モレル、ピアニストのリッチー・バイラーク等の最新のインタビューも等も収録されています。 ★音源はモノラル録音であるが、オリジナルマスター・テープからのリマスターで、三人の分厚く臨場感のあるサウンドが見事に捉えられている。 尚、1979年にマーク・ジョンソン(b)、ジョー・ラバーバラ(ds)を率いて同地を訪れたアルバム『 Inner Spirit: The 1979 Concert at the Teatro General San Martin, Buenos Aires』のCDも同時発売、両アルバムの聴き比べも楽しい。 メンバー:Bill Evans (piano), Eddie Gomez (bass), Marty Morell (drums)Recorded live at the Teatro Gran Rex in Buenos Aires, Argentina on June 24, 1973.(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Re: Person I Knew/2.Emily/3.Who Can I Turn To?/4.The Two Lonely People/5.What Are You Doing the Rest of Your Life/6.My RomanceDisc21.Morning Glory/2.Up with The Lark/3.Twelve Tone Tune (T.T.T.)/4.Esta Tarde vi Llover/5.Beautiful Love/6.Waltz for Debby/7.My Foolish Heart
状態可状態詳細DIGIPAKコメントジャケット傷み中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。 参考として下さいませ。 中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。 )CDも発売!ビル・エヴァンス世紀の発掘音源!先行発売されたLPですでに各方面から話題騒然!モントルーから一週間、スタジオ録音『サム・アザー・タイム』から2日後、3人が集った3つ目の音源にして、圧倒的な深化を見せた最高の記録!『Some Other Time』、 否『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』を愛聴する全てのファン必聴の音源!ビル・エヴァンス、エディ・ゴメス、ジャック・ディジョネットによるトリオの3つ目の音源にして、最高の演奏の記録! 驚くべき音源が、またもResonanceの手によって発掘され、陽の目を見ます。 エヴァンス、ゴメス、ディジョネットによるトリオは活動期間がわずか6ヶ月。 昨年(2016年)初頭までは、このトリオの音源は『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』のみと言われていたところに、まさかのスタジオ録音の存在が明らかになり『Some Other Time』として作品化。 文字通り、歴史の一頁が書きかえられましたが、実にその2日後の記録が発見され、歴史の一頁を新たに明らかにします。 1968年6月22日オランダのヒルフェルスムで行われたコンサートの音源。 これはNetherlands Radio Unionのもので、音質もリアルにして最高! しかし、なにより、この日のトリオの演奏が興味をそそってやみません。 モントルーの舞台をふみ、パワフルな演奏を見せた3人は、その後MPSのスタジオへ。 そのスタジオでの集中した時間がトリオのなにかを変えたのか、この日の調子がよかったのかは、全ツアー音源を聴かないと判明しませんが、ビル・エヴァンスの美しさはもちろんのこと、この日のトリオのインプロヴィゼーションの「様」には、その前とは明らかに違うダイナミズムがあるのです。 もちろん、一期一会のライヴには、スタジオ録音とは違った演奏が存在するもの。 しかし、ここに記録された音源は、スタジオ録音とライヴという違いを越えたトリオの変化とも思えます。 特に、ジャック・ディジョネットの演奏は、ピアノの美しさに寄り添いつつ、しなやかなシンバル・ワークあり、ブラッシによる繊細さを保ちつつトリオをプッシュする場面あり、バンドを鼓舞するパワフルなドラミングあり。 クライマックスとも言える「Nardi s」を聴けば、ディジョネットがこのバンドの中で、より自由を獲得し、かつ、バンドを別の次元に引き上げている様子も伺えます。 もちろん、至高のエヴァンス・サウンドは絶品!『Some Other Time』でも聴かれた「Very Early」の他、バート・バカラックの名曲「Alfie」や、「Emily」といったバラード曲も最高の魅力。 ビル・エヴァンスのこれぞエヴァンス! という詩的な演奏の素晴らしさは言うまでもありません。 ところで、『Some Other Time』の解説書に掲載されたゴメス、ディジョネットの言葉によれば、「この後のロンドン、ロニー・スコッツでのライヴがとにかく素晴らしかった」とあり、今回もディジョネットがその時を振り返りますが、ディジョネットはこのヒルフェルスムの音源を聴いて相当な驚きを覚えた様子がライナーを読むと伺えます。 というのも、ディジョネット自身、「集中力もみなぎるこの演奏が捕らえられていたことがうれしく、ほとんど忘れ去られようとしたこの音源がリリースされるなんて、本当に素晴らしい」と語り、スタジオ録音時のインタビューとは明らかに違う熱のこもった様子も見せるのです。 そののち、マイルス・デイヴィスがディジョネットのセンスを確信。 バンドに引き連れていってしまった結果、このトリオは6ヶ月という短命になるものの、それも、このトリオが素晴らしい演奏をしていたことを証明する歴史的事実。 ロニー・スコッツでの音源がさらに、発掘されないか・・・などというのは夢のまた夢かも知れませんが、本作は、見果てぬ大きな夢と妄想をも抱かせてやまない歴史的音源の作品化と言えます。 『Some Other Time』のみならず、『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』を愛聴する全てのファンの方、正に必聴の一作です! 数々の写真と証言を収めた豪華解説書付(欧文)。 (輸入元情報)メンバー:Bill Evans(p), Eddie Gomez(b), Jack DeJohnette(ds)Recorded Live at the Netherlands Radio Union (NRU) VARA Studio 8 in Hilversum on June 22, 1968曲目リストDisc11.You're Gonna Hear from Me (4:30)/2.Very Early (5:14)/3.Who Can I Turn To? (5:36)/4.Alfie (5:29)/5.Embraceable You (5:05)/6.Emily (4:22)/7.Nardis (8:34)/8.Turn Out the Stars (4:53)/9.Five (2:26)
状態可状態詳細DIGIPAK、2枚組み中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。 参考として下さいませ。 中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。 )ビル・エヴァンス第二期トリオ@ロンドン“ロニー・スコッツ”トリオ結成初期を記録した『Live at Top of the Gate』から一年69年10月、格段の深化を見せたトリオの演奏!今や説明不要ともなった21世紀のヒストリカル・レーベル、Resonanceから、ビル・エヴァンスの未発表作品がリリースされます。 これまで、Resonanceでは、モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのライヴ録音でしか聴くことができなかったエディ・ゴメスとジャック・ディジョネットによるトリオの最高に貴重な2音源を『Some Other Time』,『 Another Time』として作品化し、ジャズ界を驚嘆させましたが、本作は、レーベルが初めて送り出したエヴァンス未発表作品、『Live at Top of the Gate』(1968年10月23日録音/2012年リリース)の約一年後の演奏を送り出してくれました。 トリオはエディ・ゴメス、マーティ・モレルによる第二期トリオとよばれ、エヴァンスのキャリアの中で最も長い活動歴となったメンバーによるもの。 『Live at Top of the Gate』では結成間もないトリオが、NYで繰り広げた瑞々しい演奏を聴くことができましたが、本録音はイギリス、ロンドンにある名クラブ“ロニー・スコッツ”での演奏。 ロニー・スコッツでは、前年68 年も一ヶ月もの間演奏しており、その時の体験をエディ・ゴメスとジャック・ディジョネット双方が最高の演奏だったと語っていますが、エヴァンスは翌69 年も新たに結成したトリオで出演。 トップ・オブ・ザ・ゲイトでの演奏においては、まだ手さぐりな部分も見受けられましたが、3 人は一年の時を経て、格段に深化。 エヴァンスの演奏と密接に絡み合い、オリジナルなアーティキュレーションも見せるゴメスのベース・ライン、繊細なスウィング感と共に、トリオに活力を与えるモレルのドラミングによって、演奏は、随所で三者が化学反応を見せる展開。 その後74 年まで続いていくトリオの長命の歴史を予感させるものもあります。 楽曲は、これぞエヴァンスというナンバーを中心とする中、“Sugar Plum ”“The Two Lonely People ”といった楽曲の初期録音を記録している点でも貴重。 また“My Foolish Heart”と“Waltz for Debby”の並びでの収録は、ヴァンガードの名演を作品化した『ワルツ・フォー・デビー』と同じトラック・オーダー。 編集性にも興味深いものを感じさせます。 音源は、フランス人の“Joe”と名乗る熱心なコレクターが、ドキュメンタリー映画『Turn out the Stars』を撮影したLeon Terjanianに2016 年にコンタクトしたことがきっかけ。 エヴァンスも容認の元、Joe によって録音されていたテープはTerjanian からResonanceへとわたり、関係各所とライセンス契約を結び、作品化されたました。 音質は臨場感が抜群。 ジャケットのクールさはもちろんのこと、Resonanceらしく、今回もチャック・スチュアート、ジャン・ピエール・ルロアらのレアな写真を使用し、エディ・ゴメス、マーティー・モレルへのインタビューをはじめ、貴重なエピソードを満載したブックレット付き。 今回も、アーティストへのリスペクトを感じるリリースです。 * 音源のごく一部にマスターテープに起因する音質のゆがみがあります。 予めご了承ください。 (輸入元情報)メンバー:Bill Evans(p), Eddie Gomez(b), Marty Morell(ds)Recorded live in London, England. December 1969.曲目リストDisc11.Our Love Is Here to Stay (4:44)/2.Sugar Plum (9:44)/3.Stella By Starlight (6:23)/4.My Foolish Heart (4:41)/5.Waltz for Debby (7:59)/6.'Round Midnight (6:37)/7.The Two Lonely People (8:07)/8.Who Can I Turn To (When Nobody Needs Me) (7:20)Disc21.Elsa (7:16)/2.What Are You Doing for The Rest of Your Life? (5:50)/3.Turn Out the Stars (5:20)/4.Re: Person I Knew (8:51)/5.Goodbye (2:39)/6.Come Rain or Come Shine (5:11)/7.Very Early (5:03)/8.So What (9:35)/9.Midnight Mood (5:07)/10.Polka Dots and Moonbeams (4:15)
状態可状態詳細DIGIPAK中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。 参考として下さいませ。 中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。 )CDも発売!ビル・エヴァンス世紀の発掘音源!先行発売されたLPですでに各方面から話題騒然!モントルーから一週間、スタジオ録音『サム・アザー・タイム』から2日後、3人が集った3つ目の音源にして、圧倒的な深化を見せた最高の記録!『Some Other Time』、 否『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』を愛聴する全てのファン必聴の音源!ビル・エヴァンス、エディ・ゴメス、ジャック・ディジョネットによるトリオの3つ目の音源にして、最高の演奏の記録! 驚くべき音源が、またもResonanceの手によって発掘され、陽の目を見ます。 エヴァンス、ゴメス、ディジョネットによるトリオは活動期間がわずか6ヶ月。 昨年(2016年)初頭までは、このトリオの音源は『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』のみと言われていたところに、まさかのスタジオ録音の存在が明らかになり『Some Other Time』として作品化。 文字通り、歴史の一頁が書きかえられましたが、実にその2日後の記録が発見され、歴史の一頁を新たに明らかにします。 1968年6月22日オランダのヒルフェルスムで行われたコンサートの音源。 これはNetherlands Radio Unionのもので、音質もリアルにして最高! しかし、なにより、この日のトリオの演奏が興味をそそってやみません。 モントルーの舞台をふみ、パワフルな演奏を見せた3人は、その後MPSのスタジオへ。 そのスタジオでの集中した時間がトリオのなにかを変えたのか、この日の調子がよかったのかは、全ツアー音源を聴かないと判明しませんが、ビル・エヴァンスの美しさはもちろんのこと、この日のトリオのインプロヴィゼーションの「様」には、その前とは明らかに違うダイナミズムがあるのです。 もちろん、一期一会のライヴには、スタジオ録音とは違った演奏が存在するもの。 しかし、ここに記録された音源は、スタジオ録音とライヴという違いを越えたトリオの変化とも思えます。 特に、ジャック・ディジョネットの演奏は、ピアノの美しさに寄り添いつつ、しなやかなシンバル・ワークあり、ブラッシによる繊細さを保ちつつトリオをプッシュする場面あり、バンドを鼓舞するパワフルなドラミングあり。 クライマックスとも言える「Nardi s」を聴けば、ディジョネットがこのバンドの中で、より自由を獲得し、かつ、バンドを別の次元に引き上げている様子も伺えます。 もちろん、至高のエヴァンス・サウンドは絶品!『Some Other Time』でも聴かれた「Very Early」の他、バート・バカラックの名曲「Alfie」や、「Emily」といったバラード曲も最高の魅力。 ビル・エヴァンスのこれぞエヴァンス! という詩的な演奏の素晴らしさは言うまでもありません。 ところで、『Some Other Time』の解説書に掲載されたゴメス、ディジョネットの言葉によれば、「この後のロンドン、ロニー・スコッツでのライヴがとにかく素晴らしかった」とあり、今回もディジョネットがその時を振り返りますが、ディジョネットはこのヒルフェルスムの音源を聴いて相当な驚きを覚えた様子がライナーを読むと伺えます。 というのも、ディジョネット自身、「集中力もみなぎるこの演奏が捕らえられていたことがうれしく、ほとんど忘れ去られようとしたこの音源がリリースされるなんて、本当に素晴らしい」と語り、スタジオ録音時のインタビューとは明らかに違う熱のこもった様子も見せるのです。 そののち、マイルス・デイヴィスがディジョネットのセンスを確信。 バンドに引き連れていってしまった結果、このトリオは6ヶ月という短命になるものの、それも、このトリオが素晴らしい演奏をしていたことを証明する歴史的事実。 ロニー・スコッツでの音源がさらに、発掘されないか・・・などというのは夢のまた夢かも知れませんが、本作は、見果てぬ大きな夢と妄想をも抱かせてやまない歴史的音源の作品化と言えます。 『Some Other Time』のみならず、『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』を愛聴する全てのファンの方、正に必聴の一作です! 数々の写真と証言を収めた豪華解説書付(欧文)。 (輸入元情報)メンバー:Bill Evans(p), Eddie Gomez(b), Jack DeJohnette(ds)Recorded Live at the Netherlands Radio Union (NRU) VARA Studio 8 in Hilversum on June 22, 1968曲目リストDisc11.You're Gonna Hear from Me (4:30)/2.Very Early (5:14)/3.Who Can I Turn To? (5:36)/4.Alfie (5:29)/5.Embraceable You (5:05)/6.Emily (4:22)/7.Nardis (8:34)/8.Turn Out the Stars (4:53)/9.Five (2:26)
状態可状態詳細2枚組み、盤キズ、DIGIPAK中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。 参考として下さいませ。 中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。 )ビル・エヴァンス第二期トリオ@ロンドン“ロニー・スコッツ”トリオ結成初期を記録した『Live at Top of the Gate』から一年69年10月、格段の深化を見せたトリオの演奏!今や説明不要ともなった21世紀のヒストリカル・レーベル、Resonanceから、ビル・エヴァンスの未発表作品がリリースされます。 これまで、Resonanceでは、モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのライヴ録音でしか聴くことができなかったエディ・ゴメスとジャック・ディジョネットによるトリオの最高に貴重な2音源を『Some Other Time』,『 Another Time』として作品化し、ジャズ界を驚嘆させましたが、本作は、レーベルが初めて送り出したエヴァンス未発表作品、『Live at Top of the Gate』(1968年10月23日録音/2012年リリース)の約一年後の演奏を送り出してくれました。 トリオはエディ・ゴメス、マーティ・モレルによる第二期トリオとよばれ、エヴァンスのキャリアの中で最も長い活動歴となったメンバーによるもの。 『Live at Top of the Gate』では結成間もないトリオが、NYで繰り広げた瑞々しい演奏を聴くことができましたが、本録音はイギリス、ロンドンにある名クラブ“ロニー・スコッツ”での演奏。 ロニー・スコッツでは、前年68 年も一ヶ月もの間演奏しており、その時の体験をエディ・ゴメスとジャック・ディジョネット双方が最高の演奏だったと語っていますが、エヴァンスは翌69 年も新たに結成したトリオで出演。 トップ・オブ・ザ・ゲイトでの演奏においては、まだ手さぐりな部分も見受けられましたが、3 人は一年の時を経て、格段に深化。 エヴァンスの演奏と密接に絡み合い、オリジナルなアーティキュレーションも見せるゴメスのベース・ライン、繊細なスウィング感と共に、トリオに活力を与えるモレルのドラミングによって、演奏は、随所で三者が化学反応を見せる展開。 その後74 年まで続いていくトリオの長命の歴史を予感させるものもあります。 楽曲は、これぞエヴァンスというナンバーを中心とする中、“Sugar Plum ”“The Two Lonely People ”といった楽曲の初期録音を記録している点でも貴重。 また“My Foolish Heart”と“Waltz for Debby”の並びでの収録は、ヴァンガードの名演を作品化した『ワルツ・フォー・デビー』と同じトラック・オーダー。 編集性にも興味深いものを感じさせます。 音源は、フランス人の“Joe”と名乗る熱心なコレクターが、ドキュメンタリー映画『Turn out the Stars』を撮影したLeon Terjanianに2016 年にコンタクトしたことがきっかけ。 エヴァンスも容認の元、Joe によって録音されていたテープはTerjanian からResonanceへとわたり、関係各所とライセンス契約を結び、作品化されたました。 音質は臨場感が抜群。 ジャケットのクールさはもちろんのこと、Resonanceらしく、今回もチャック・スチュアート、ジャン・ピエール・ルロアらのレアな写真を使用し、エディ・ゴメス、マーティー・モレルへのインタビューをはじめ、貴重なエピソードを満載したブックレット付き。 今回も、アーティストへのリスペクトを感じるリリースです。 * 音源のごく一部にマスターテープに起因する音質のゆがみがあります。 予めご了承ください。 (輸入元情報)メンバー:Bill Evans(p), Eddie Gomez(b), Marty Morell(ds)Recorded live in London, England. December 1969.曲目リストDisc11.Our Love Is Here to Stay (4:44)/2.Sugar Plum (9:44)/3.Stella By Starlight (6:23)/4.My Foolish Heart (4:41)/5.Waltz for Debby (7:59)/6.'Round Midnight (6:37)/7.The Two Lonely People (8:07)/8.Who Can I Turn To (When Nobody Needs Me) (7:20)Disc21.Elsa (7:16)/2.What Are You Doing for The Rest of Your Life? (5:50)/3.Turn Out the Stars (5:20)/4.Re: Person I Knew (8:51)/5.Goodbye (2:39)/6.Come Rain or Come Shine (5:11)/7.Very Early (5:03)/8.So What (9:35)/9.Midnight Mood (5:07)/10.Polka Dots and Moonbeams (4:15)
状態可状態詳細2枚組み、DIGIPAK中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。 参考として下さいませ。 中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。 )ビル・エヴァンス・トリオ、完全未発表音源の登場。 1968 年10 月23 日NYのヴィッレッジ・ゲイトの「階上」(2 階に)あったトップ・オブ・ザ・ゲイトでのライブを余すところなく完全収録。 しかも曲順もライブで演奏されたそのままに収めたこの復刻は、ファンの心をとらえてやまないはずです。 いうまでもなく、演奏は素晴らしいの一言。 曲目を見ておわかり頂けるように、演奏されたのは、ビル・エヴァンス・スタンダードとも言うべき楽曲揃い。 “エミリー”をオープニングに、のべ17 の曲にあえて説明は不要とも言える構成であり、詩的でリリカル、どこを切ってもビル・エヴァンスの実にビル・エヴァンスらしい演奏を聴くことができます。 メンバーは、スコット・ラファロ亡きあとを継ぎ、11年間もの長きにわたって重責を見事に果たしたエディ・ゴメス、そして、マーティ・モレル。 そうです、本トリオは日本人が待ちに待ち望んだビル・エヴァンス初来日公演(73 年)のメンバーであり、68年の録音はその後7 年に及ぶことになるレギュラー・トリオの原点、出発点であるわけです。 そこには、トリオ結成初期ならではの、またはライブならではの、テンポの走りなどもありますが、そうした“生”な感じは正にジャズであり、エキサイトしたパッションの証でもあるというものです。 もちろん、テーマとソロの美しい展開は言うまでもなく、また、『ポートレイト・イン・ジャズ』の中でも超名演とされる“枯葉”におけるブロック・コードを使ったお馴染のイントロ、またシンコペーションを多用して美しくもスリリングなソロを展開する演奏は、これぞ、エヴァンス!と言えましょう。 ジャズ・ピアノ・トリオの粋が詰まった17曲!(新譜インフォより)Bill Evans (p)Eddie Gomez(b)Marty Morell (ds)●ジャケットはエヴァンスの横側を映した好デザイン● 当時を物語るメンバーやトップ・オブ・ザ・ゲイトの写真の数々、当時のポスターも織り込んだ28 頁ブックレットCD。 ●ライナー・ノーツには、エディ・ゴメス、マーティ・モレルといったアーティスト本人の言葉あり、他、プロデュース陣の言葉はもちろん、ナット・ヘントフ、ゲイリー・バートンらも解説、寄稿。 当時の物語を蘇らせます。 曲目リストDisc11.Emily/2.Witchcraft/3.Yesterdays/4.Round Midnight/5.My Funny Valentine/6.California Here I Come/7.Gone With The Wind/8.Alfie/9.Turn Out The StarsDisc21.Yesterdays/2.Emily/3.In A Sentimental Mood/4.Round Midnight/5.Autumn Leaves/6.Someday My Prince Will Come/7.Mother Of Earl/8.Here’s That Rainy Day
状態ほぼ新品中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。 参考として下さいませ。 中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。 )デクスター=注目の未発表音源!1977年9月25日パリデクスター・ゴードンとアル・ヘイグの唯一の共演記録!初顔合わせとは思えないリラックス感と程よいテンション感ソプラノでの演奏も収録した、貴重かつ素晴らしい記録デクスター・ゴードンは1976年に長いヨーロッパ生活を切り上げて米国へ戻りましたが、その後もしばしば渡欧しています。 これは、77年にパリを再訪したときのライヴ・パフォーマンスで、もちろん初登場。 共演しているのは、アル・ヘイグ、ピエール・ミシュロ、ケニー・クラークという面々ですが、何と言っても注目すべきは、これがデクスター・ゴードンとアル・ヘイグ唯一の共演記録だということ。 ピエール・ミシュロとケニー・クラークは1949年にクラークが初めて渡仏したときから共演を続けており、特にクラークがパリに居を定めた1955年以降は、名コンビとしてクラブ”ブルーノート”のハウス・リズム隊を務めた他、ほとんど常に行動を続けたと言っても過言ではなく、63年にはデクスターのブルーノート録音『Our Man In Paris』にも揃って参加しています。 一方アル・ヘイグは、1965年を最後にシーンから姿を消していましたが、1974年にロンドンで録音した『Invitation』(Spotlite)〜ここにはケニー・クラークの名前もあります〜で鮮やかな復活を遂げ、以降続々とアルバムをリリースしていくことになります。 そして1977年9月23日にはパリでピエール・ミシュロとのデュオ作『Al In Paris』(Musica)を録音しますが、その2日後に行われたのがこのコンサートで、アル・ヘイグとデクスター・ゴードンはここで初めて顔を合わせることになったのでした。 4人の演奏は、デクスター・ゴードンとアル・ヘイグが初顔合わせだったとは思えないほどリラックスしており、そこに程よい緊張感が加わった素晴らしいパフォーマンスを楽しめます。 めったに味わえないデクスターのソプラノ・サックスも2で聴くことができますが、テナーのように鷹揚な雰囲気を伴わず、モーダルな曲想のためかタイトで爽やかなプレイぶりに驚かされます。 (輸入元情報)メンバー:Dexter Gordon(ts, ss-M2), Al Haig(p), Pierre Michelot(b), Kenny Clarke(ds)Espace Pierre Cardin (Theatre de la Ville), Paris, France, September 25, 1977.*BONUS TRACK: Trio performance by the rhythm section.Produced by Jordi Soley & Vincent Maladry.Project coordinator: Michael Cuscuna.曲目リストDisc11.Sticky Wicket (Dexter Gordon) 13:22/2.A La Modal (Dexter Gordon) 13:45/3.Body And Soul (Frank Eyton / John Green / Edward Heyman / Robert Sour) 14:05/4.Antabus (Dexter Gordon) 8:51/5.Oleo (Sonny Rollins) 9:47/6.‘Round Midnight (Thelonious Monk) 8:40*